瓦が飛んで破損したイメージと雪でアンテナが折れたイメージ
fire insurance

火災保険

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火災保険は

火事 だけのための保険

ではありません
「火災保険」という名前から、多くの方が“火事になった時だけ使う保険”と思われています。しかし実際は、保険会社の多くが次のような自然災害も補償の対象に含めています。

風災

台風・強風によるアンテナの破損や屋根瓦などの破損
雹被害_ポリカ屋根損傷

雹災

ひょう(雹)が当たって外壁やカーポートの屋根に穴があいた

雪害_カーポート屋根損傷

雪災

雪の重みで屋根や雨どいが曲がった
雹被害_外壁損傷

飛来物の被害

飛来物がぶつかって外壁に傷がついた

彦根塗装が選ばれる理由

kasai7

スピード対応

地域密着の地元の業者だからスピーディーに対応できます。
保険申請を熟知した担当者がサポート

保険申請を熟知した担当者がサポート

火災保険の申請に対応した明確かつ適正な見積もり。火災保険申請のサポート実績多数。書類の準備や保険会社からの問い合わせ対応、修繕工事までワンストップで行えます。

外壁・屋根専門のプロが“被害を見逃さない

外装専門のプロが被害を見逃さない

施主様が気づいた破損箇所だけでなく、周辺の被害も合わせて調査・点検いたします。

具体的な修繕例

case
01

大雪で雨樋とテラス屋根・フェンスが破損

申請項目 雪災
認定額 約90万円
実費負担 0円
case
02

大雪で雨樋とアンテナ・フェンスが破損

申請項目 雪災
認定額 約50万円
実費負担 0円
case
03

大雪でカーポートが損傷

申請項目 雪災
認定額 約50万円
実費負担 0円
case
04

雨樋損傷

申請項目 雪災
認定額 約40万円
実費負担 0円
case
05

雨樋損傷

申請項目 雪災
認定額 約30万円
実費負担 0円
case
06

大雪で雨樋と幕板が損傷

申請項目 雪災
認定額 約70万円
実費負担 0円

申請のポイント

自分では気付かない“隠れた被害”が本当に多い

外壁や屋根の破損は、日常生活の中で気づきにくいケースがほとんどです。
特に屋根の棟板金や部材の脱落・雨樋の歪みや傾き・損傷・水塊の衝撃で外壁に生じた多数の細かい傷などは、
プロの目でないと見逃してしまいます。
「これぐらいなら大丈夫か…」
「ただの経年劣化だろう…」
とご自身で判断してしまい、本来なら火災保険で修繕できたはずの被害を放置してしまう方が多いのが現実です。
しかし、実際に点検すると“台風や積雪が原因で起きた、れっきとした災害被害”と認定されるケースが非常に多く見られます。少しの破損でも、放置すれば雨漏りや腐食など大きなトラブルを呼びます。
気になる部分がある方は、まずは専門家の無料点検を受けることをおすすめします。
屋根の気づかない自然災害

放置すると“申請期限切れ”で保険が使えなくなることも

火災保険の申請には、原則として 「3年以内」 という期限があります。
この期限は「災害が発生した日から3年」という規定のため、
といったケースでも、正確に判断しないと期限切れで申請できなくなる可能性があります。ただし、「数年前の台風が原因では?」という推測でも、専門業者が調査し、被害状況に合った災害を特定すれば申請可能なケースは多いです。そのため、「いつの災害か覚えてない…」「今回の破損はいつからだったっけ?」といった場合でも、まずは確認することをおすすめします。
放置すると“申請期限切れ”で保険が使えなくなることも

被害を放置すれば、雨漏り・腐食・外壁内部の劣化などが進行し、

結果的に 修繕費が高額 なることも珍しくありません。

調査・写真撮影・書類の作り方で
“認定額が大きく変わる”

火災保険の申請で最も重要なのは、「どれだけ正しく被害を伝えられるか」 に尽きます。
そのため、
※足場が必要な場合は足場代も対象となります。
これらによって 認定額が大きく変わります。 経験の浅い業者や“とりあえず写真を撮っただけ”という申請では、
本来もらえるはずの保険金が下りず、「申請が通らない」「認定額が極端に低い」といったケースがよくあります。

彦根塗装では火災保険申請のサポート実績があり、
認定に必要な書類作成に精通した担当者が対応します。

被害の見落としを防ぐ徹底調査

保険会社が求める形式での写真撮影

申請がスムーズに進むための書類作成

必要に応じて保険会社との立ち合い同行

といったサポートが可能なため、申請の成功率を高めることができます。

ご利用の流れ

1

現地調査(無料)

災害による破損かどうか、経験豊富な調査スタッフがチェック。 必要に応じて写真・劣化状況もすべて撮影します。

現地調査の様子
2

保険申請サポート

提出書類(被害写真・見積書など)を作成。申請書は被保険者による記入となりますが、 書き方などご不明点はサポートいたします。

※写真や資料の作成やサポートについては弊社で施工して頂ける方に限ります。

保険申請サポートの様子
3

保険会社へ連絡

お客様から保険会社へご連絡いただきます。

保険会社への連絡
4

審査・鑑定

保険会社による書類審査と、書類審査だけでは不明な点などがある場合は、 現地鑑定が行われます。

審査・鑑定の様子
5

保険金の振込

お客様の口座に保険金が支払われます。

保険金の振込
6

修繕工事開始

決定した保険金の範囲で、被災箇所を適切に修理します。

修繕工事の様子

FAQ

A

はい、条件を満たせば可能です。

火災保険は「火事」だけでなく、台風・強風・雪害・雹害・飛来物などによる損傷も補償の対象です。実際、被災箇所の修理が実質0円になったケースも多数あります。

保険契約によっては、免責金額が一定額以上(例えば保険会社によって10万円以上や20万円以上など)の条件が付いている場合もございますので、まずは保険証書をご確認または、保険会社様へお問い合わせください。

A

ご安心ください。

最終的な判断は保険会社となりますが、多くの方が「ただの劣化だと思っていた」破損が、専門家が見ると自然災害による損傷として認められるケースはとても多いです。彦根塗装では無料で建物調査を行い、経験に基づいたサポートをさせていただきます。

A

「この程度で使えるの?」という軽微な損傷でも対象になることがあります。

例:

  • 屋根板金の脱落
  • 雨どいの曲がり
  • 屋根瓦の破損
  • フェンスの変形
  • 外壁に多数の凹みや傷
  • カーポート屋根のポリカ板の割れ、骨組の曲がり
  • 飛来物が壁に衝突してひび割れ

被災による損傷と判断すれば、十分申請できます。
※契約内容により免責金額が異なりますので、契約内容の確認が必要です。

A

はい、原則「災害発生日から3年以内」です。

ただし、「いつの災害かわからない」という場合でも、専門家が被害の状況から災害時期を推測し、認定されるケースがあります。

A

ご安心ください。

申請に必要な被害写真・見積書・工事内容書・被害報告書など、彦根塗装がサポートできます。書類の作成や保険会社とのやり取りもお手伝いしますので、初めての方でも安心です。

A

いいえ、完全無料です。調査・写真撮影・見積書作成までは費用は一切いただきません。

A

もちろん可能です。以前どの業者が施工したかに関係なく、自然災害による破損かどうかを調査できます。

A

いいえ、かかりません。火災保険が認定されて工事をすることになって初めて費用が発生します。

A

保険金はお客様ご自身の口座に直接振り込まれます。その保険金を使って工事を行う流れです。

A

もちろん大丈夫です!

実は「小さな破損こそ」自然災害が原因のケースが多く、放置すると雨漏りや腐食につながる危険があります。少しでも気になる箇所があれば、お早めにご相談ください。

火災保険を使えるか無料診断しています

「うちも対象かもしれない…?」 その段階でぜひご相談ください。

無料の建物調査

写真撮影・書類作成サポート

火災保険申請のアドバイス

など

まずはお気軽に下記お問い合わせフォーム・LINEまたはお電話でお問い合わせください。

火災保険を使えるか無料診断しています

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無料の建物調査

写真撮影・書類作成サポート

火災保険申請のアドバイス

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